本を読んでいて、
いくつになってもわからないのが人生。わからない人生を、わかったつもりで歩むほど危険なことはない。
という松下幸之助さんの言葉をにふれました。
現代は分かりやすいが何よりも優先されますが、こういった言葉はどのような意味を持つのでしょうか。
分からなくても分からないなりに歩むことの大切さが人生にはあると思います。
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