御書素読

本日は御書素読を行いました。

皆様には暑い中ご参加誠にありがとうございました。

今回も、四信五品抄を素読しました。

参加者と一緒に拝読することで、今まで思いつかなかったような疑問がでできて、改めて皆さんと一緒に考えています。

大聖人様は、観心として、自分自身の内面性にアプローチしていく一方、ある一定の社会性も最晩年まで有していらっしゃいました。

どちらかに偏り過ぎない信心姿勢を忘れてはいけません。

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