初物です。 品種は確かベニアズマだったと思います。
今度、お寺に参詣した子どもたちと一緒に収穫をしたいと思います。
ところで、大聖人様の御書に出てくる「芋一駄」の一駄。 一駄は馬一頭に載せることができる重量のことです。 西洋の馬が入ってくるまでは、日本の馬はロバが少し大きくなったくらいだったそうですから、 それでも、かなりの量を御供養されていたことがわかります。 馬に芋を背負わせ、山を登り、大聖人様のもとへ届けたのでしょうか。 往事が偲ばれます。
豆知識でした。
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