古書を読んでいると読めない字が度々でてきます。
最近はインターネットなどもありますから、大概の字は調べれば読めるのですが、時折読めない字が出てきます。
今読めないのは、「生」と「刀」の下に「貝」という字です。
「頼」の異体字のようなのですが、なぜそうなのかがわからない。
俗字のような形で使用されていたようなのですが、もう少し調べてみないといけません。
詳しいことがわかったら、こちらで御報告したいと思っています。
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